フリーランスのお金の
「いくら?」を10秒で計算

源泉徴収・手取り・消費税・請求書・単価。 国税庁などの一次情報にもとづく、令和8年(2026年)対応の無料ツール集。

登録不要令和8年(2026年)の税制対応データはブラウザの外に出ない計算根拠を全公開

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主要クラウド会計ソフト3社の料金・機能・向き不向きを、フリーランス目線で比較しています。 導入すべきかどうかから迷っている方は会計ソフト導入診断(無料)もどうぞ。

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こんなときに

請求書を出したら思ったより振込額が少ない源泉徴収を計算する
手取りでいくら残るのかを知ってから案件を受けたい手取りを試算する
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このサイトについて

令和8年(2026年)の制度でいくらになるか」を、出典つきの計算式で透明に示すことにこだわっています。 すべてのツールの計算根拠は免責事項・計算根拠のページで公開しており、 国税庁・日本年金機構・自治体の公表データに基づいています。

よくある質問

このサイトのツールは無料ですか?

すべて無料・会員登録不要でお使いいただけます。計算はお使いのブラウザ内で完結し、入力した金額などのデータがサーバーに送信されることはありません。

計算結果はどの年度の制度に基づいていますか?

令和8年分(2026年)の税制・保険料率に基づいています。基礎控除の改正(令和7年度税制改正)、国民年金保険料(令和8年度: 月17,920円)、東京23区の国民健康保険料率(令和8年度)を反映済みです。

計算結果をそのまま申告に使えますか?

本サイトの結果はあくまで概算です。実際の税額は扶養状況・各種控除・自治体によって変わるため、申告時は税務署・税理士または会計ソフトでの正確な計算をご利用ください。